2021年 11月 28日
椿 西王母を竹の器に生ける

三千年に一度実を結ぶ不老不死の霊薬の桃を栽培して、
漢の武帝に献上したとのこと。
この椿のつぼみがその桃の実を思わせるので 仙女の名前がつきました。



お花の生け方がまた素敵ですね。うちは猫が倒しそうなので、お花を飾ることはあまりないのです。こんな風に空間を彩るとお部屋の空気も変わりそうですね^ ^
素敵な生け花ですね~。
椿、西王母と言う名前なのですね。
いつか出会ってみたいお花です。
お花の向き、そして凛とした竹の花器・・・。
私、全然華道に詳しくないのですが、
心から素敵だなぁと思いました。
こんばんは(゚▽゚*)✿~♪
お母様お変わりありませんか。
西王母と花器素敵ですね。
娘と母深い繋がりを感じます。
何時もご訪問頂きましてイイネありがとうございます。久遠の恵
ありがとうございます^^
庭の椿なので枝ぶりが自由奔放で、生けるのはちょっとむずかしかったのですが
でも好きな作品になりました。
そうですね、猫ちゃんがいたら飾れないですね。
このやさしい色が視界にあるとほっとします^^
ありがとうございます。
はい、桃のようなつぼみの西王母です。
枝ぶりが自由奔放でちょっとむずかしかったのですが
でも好きな作品になりました^^
素敵だなぁと思って見てくださるのは
とてもうれしいです^^
はい、母は元気にしています。
いろいろとできないことがふえてきましたが
穏やかに暮らしています^^
西王母は母が好きな椿、私もこの色合いが大好きです。
秋の光景が少しずつ冬へと変わりますね。
こちらこそいつもありがとうございます。
素敵に活けてありますね❣
椿も薄ピンクで美しい花です
椿は特に好きな花の一つです
ありがとうございます。
椿は子供の頃は あまり気に留めていなかったのですが
大人になってからその良さがわかるようになった花です。
種類もたくさんありますね。
沁み入ります(*- -)(*_ _)
本来お抹茶をいただくお茶碗ですが
小さい剣山を入れて生けました^^
ささやかな晩秋です。


