2023年 02月 04日
小さな土瓶に椿を生ける そして「早春賦」の二番 三番





日差しに温かさは感じるもののまだまだ寒いです。
五感を研ぎ澄ませて少しでも春の気配を感じたいのですが、
やはり名ばかり・・・先ほどから細かな雪が舞い始めました。
それでも早春賦を歌っていると気持ちの奥から温かな春が芽吹いて来るように思えます。
昔の歌詞は重みがあって好きです。
意味を知るのに手惑いますが、さすが日本人の感性!と思います。
蛍の光なんかも2番、3番は興味深いですね。
美しくて可愛い椿ですね!
清純な白椿は特に好きです(^^♪
早春賦をこんなふうに歌詞としてあらためて読むと、感受性の豊かさを感じますね。
句読点が付いていたんですね、これまで幾度も歌っていて知らずにいました。
早春賦、しっかり歌詞を読んだの初めてです。
きれいな歌詞なのですね。
谷の鶯も、歌う時を待っているのでしょう、
早く春が来るといいな~
そうですね。
この時季に心に浮かぶ歌ですよね。
こちらでは晴れた日の光がやわらかくやさしくなり
春を思わせてくれます。
日差しが少しずつ変わりますね。
古くから歌い継がれてきた歌は
歌詞に味わいがありますね。
四季折々、変わりゆく美しさを五感で感じとる・・・
日本人ならではですね。
「蛍の光」、大人にならないとわからない味わいですね。
実家の庭に少しだけ咲く椿です。
白椿は味わい深いですね。
春まで楽しめそうです。
私も「読んで」みて改めて感性のすばらしさに気づきました。
句読点、意外ですよね。
でも作詞者にはこだわりがあったのでしょうね。
歌詞を読んでみると今までとは違う世界が広がりそうです。
ありがとうございます。
この椿はまだ少し咲きそうなので楽しみにしています。
早春賦、そうですよね、
私も歌詞を「読んで」みて、改めて美しさに気づきました。
こちらは晴れた日には、光の中に春を感じるようになりました。
春が待ち遠しいですね。


