2024年 12月 15日
庭の椿 白侘助と初雁を生ける





花を撮るときは憎たらしいです(笑)
我が家も盛んに突かれてます。
そうですよね。
母は最初の頃は いつもヒヨドリを追い払っていましたが
この10年ぐらいは「食べ物がないのはかわいそう」と言って
追い払わなくなりました。
今は庭に人がいないので、ヒヨドリが食べ放題です。
特に毛虫避けの殺虫剤がかかっていない高い所は・・・。
高枝ばさみで切ってから よく見たら茶色い点だらけでした。
侘助の花素敵ですねぇ~(✿˘艸˘✿)
楚々とした咲き方が好きです…
中々見かけないので見られて嬉しいです
有難うございました
お母上に報告出来て良かったですね
椿に比べて遠慮がちに花ビラを広げる清楚な気品がありますね
ヒヨドリは相変わらずおじゃまドリですね
お母上の優しさをいいことにやり放題でしたか
でも来なければ来ないでこれもまた寂しい
スズメが絶滅危惧種になった今、少しぐらいの横暴は目をつぶりましょうか
masa
miyabiflowerさんのこの画面(バックに洋書+木製ボックエンド)を拝見すると
落ち着きますね。。。安定のショットです^^
侘助も花弁が痛むと変色しちゃうので、可哀想ですね
椿より小ぶりで。。。
なんてったって全開に咲かない奥ゆかしさが好きです。。。
ありがとうございます。
侘助は控えめな佇まいが魅力的ですよね。
今年はとてもたくさんつぼみをつけました。
まだこれからも楽しめそうです。
去年は咲かなかった(もしかしたら気づかなかっただけ?)ので
今年たくさん花をみつけてうれしくなりました。
どの花もつつかれた跡がありました。
マンリョウも赤くなると減るのです。
ヒヨドリのほかに メジロも庭にやってきます。
そう言えばスズメを見かけなくなりましたね。
ずいぶん前に父の書棚から「飾るので貸してね」と持ってきた本です。
今蔵書整理などしているので背表紙がきれいなものは持ってきたり・・・。
ブックエンドは信州の高原を両親も一緒に旅行したときのもの、
父が亡くなってから私が使うようになりました。
庭の花は母が選んだもので、控えめな花が好きでした。
ピンクと赤の侘助もあるのですが、今年は咲くでしょうか・・・。
白い椿がほかにも咲きそうなのでこれも楽しみにしています。
綺麗なお写真、
清々しくて可愛いですね。
私の母も咲くと和菓子みたいな
小ぶりで可愛い侘助が大好きでした。
「侘助が咲いたよ、可愛いね」と
淡いピンクの侘助の写真を
送ってきてくれたこともありました。
思い出の宿るお花が咲くと
何とも懐かしく愛おしいですね。
そのお気持ち 判るような気がします。私も時折 亡き義母が傍にいるかのように
「今年もたくさんのみかんがなったわ」と言いながら 収穫させてもらったり(笑)
一人でお話していたら 怪しいかなぁって思うけど つい言葉になってでますよね。
家の庭にも ヒヨドリがわがもの顔で モチノキや南天の赤い実を啄んでいます。
そう言えば スズメが絶滅危惧種になったのですか? 何だか寂しいですね。
今年もあと少しとなりましたね。
こちらで見せていただく白侘助、いつの本当に素敵でうっとりします。
実家の母が育てていたのを思い出します。
白侘助は控えめな佇まいが美しく
その魅了に惹かれる人は多いですね。
淡いピンクの侘助の写真ですか・・・^^
実家にもあって毎年たくさん咲きました。
今年はこれからでしょうか・・・。
そうですね、一緒に花を眺めながら過ごした時間がたくさんあるので
あれこれと思い出して懐かしいです。
思わず声に出して空の向こうにいる母に話しかけてしまいました。
同じように話しかけながらみかんの収穫をされているのですね。
彼方にいる人と繋がることができるようで
あたたかな気持ちになります。
赤い実、ヒヨドリのお土産でふえたりしますね。
それをまた食べに来て・・・
スズメを見かけなくなりましたね。
どこにでもいると思っていたのに・・・。
いつのまにか今年も終わりに近づきましたね。
あきコロさんも白侘助に思い出があるのですね。
控えめな佇まい、美しいですよね。
つぼみがたくさんあるので、しばらくは楽しめそうです。


