2025年 01月 18日
昭和・平成・令和の巳年お年玉年賀切手







子年
丑年
もう要らないなぁと思ってなるべく使うようにしていました。
が、こうやって昔の切手を見せて頂けると
やはり大事に取っておくのもいいのだなぁと思い返しましたよ^^
我が家は夫も昔の収集を切手帳に貼ってありますし、
私も整理してないけど持っていますので、改めて見返してみようかなぁと思いました。
子供の頃 ハガキは5円でしたね 大きさも今のものより一回り小さかったですが、
10円に値上げされたとき今の大きくなったと記憶しています
中学生の頃は切手蒐集がブームになっていて、記念切手が発売されると朝早くから
郵便局にならんだものでした
今、ハガキは85円でしたか 随分高くなったものですね
これでは年賀状離れもしかたないでしょう
民営化されても顧客サービスに努力しているとは思えない 土日の配達は中止、値上げはやりたい放題 民営化のメリットはなにもない
いや、とんだ愚痴になりました せっかくの思い出の記事に水を差しました
すみません masa
最近はかつての切手ブームに子供の頃から収集してきた人たちが
多く手放しているので、値段が下がっているそうですね。
私も少し前のものも使っていますが
記念切手や花シリーズなどきれいなものが多いですよね。
ふだんはしまったままで、使うというものではないのですが
古いものは手放さずにとっておこうかと思っています。
そうですね、葉書は5円で年賀状だけは4円というときもあったような・・・
郵便局に並ばないと買えないという時代がありましたね。
今はかつて収集していた人達が手放すことが多く
額面どおりの値段でしか買い取ってもらえないとか・・・
とすると かつては葉書が送れた5円切手も
今は17枚貼らないと葉書が送れないので
価値は17分の1ということになりますね。
値上げしたのに配達の日を減らすというのは納得できないですよね。
とは言え、図柄はきれいで楽しめますね^^
昭和20年代の切手は最初の頃はざら紙に単色印刷ですね。
子供の頃、祖父が持っていた葉書や手紙の切手を見たことがありました。
昭和の切手は懐かしいです。
子供の頃はクラスの友達にたくさん年賀状を出したので
図柄も記憶があります。
手紙や葉書は一呼吸置いて届くという「間」がいいですよね。
いつでも取り出して読めるというのも。
切手を整理したらいろいろなことを思い出すのでしょうね。
楽しい時間になりますように。
お母様のことは拝見していましたが、お父様もご趣味も幅広いお方だっと
想像いたします。お父様のネクタイを見せていただきましたね。
私は60歳からは小筆で書く賀状はやめて、ITO-YAの年賀はがきを定番にし
お年玉付き年賀切手を貼っていました。表書きが華やぐのです。
あの番号を照合される方はいるのかしら?と思いながら・・・・
お正月らしくてずっと今年の巳年まで18年買い続けていました。
あと一枚残りました。
昭和の古い切手は真っ白の紙ではなく、時代を感じさせますね。
ITO-YAの年賀はがきは知りませんでした。
お年玉付き年賀切手、受け取りました。
毎年その切手で年賀状をくださる方がいます。
そう言えば番号の照合していませんでした。見て見ますね。
今度その年賀はがきを見てみたいと思います。
今はもう置いていないでしょうから、今年の十一月になりますね。



