2025年 08月 20日
懐かしい缶ピース 父の思い出







飲み屋とか喫茶店とかで、ポケットから缶ピースを取り出して、ジッポーで火をつける・・・しばらくやっていましたが、サマになっていたかどうか。
40代最後に禁煙してからもう20年経過。たばこの味も忘れて嫌煙者になりました。
老生の大学生時代(昭和31年~昭和35年)、このピ-缶とでかいマッチの箱をカバンに入れて登校していました。
当時、あれっていくらだったのかすっかり忘れております。
その時代の銭湯は17円、トリスのハイボ-ル50円、下宿(4.5畳、風呂なし、2食付き)6,500円でした。
学食の値段はすっかり忘れております。
井の頭線初乗り10円(?)だったかな?(富士見が丘⇔渋谷)
しばらくして、「14,800円(?)」とかいう歌が流行りましたが、当時の大卒の初任給だったかと・・・
once upon a timeになってしまいましたが。。。
開けたときの香り!ハンドバッグなどないので、剥き出しで持ち歩くのがかっこいいと思ったのです。
学生時代は10本入りの箱が40円だったかな。両切りが苦手でたまにかっこ付け。
蓋を開けるといい香りがしましたね
両切りピース 火をつける前にトントンと葉を詰めたもんです
その後フィルター付きのタバコが主流になりましたが、あまり馴染めず両切りピースばかり吸っていました
空き缶は思い出のつまっていた貴重品 捨てたらあ缶 masa
喫煙者には魅力的でしたが、かなりきついので
私は無理でしたね^^;
想い出の品物なのですね(^-^)
ずっととっておかないといけませんね~♪
懐かしいですね
火をつける前のたばこは甘い香りがしていました
昭和の頃の煙草、ピースやハイライトは素晴らしい香りでした。
昭和の終わり頃からみんなが吸うようになったセブンスターやマイルドセブンは軽くて喫みやすいけど香りがダメダメ…
今は紙巻きタバコを喫う人はいなくなって、タバコも電子な時代…あの香りはありません…
自分もいいタイミングでタバコをやめたと思っています〜
とてもキツイ煙草でした。
蓋の形状がわたしの記憶と違うような?
懐かしい 煙草 ピースの缶ですね。
私は、タバコを始めて1本吸ったのは、中学1年の時、父親のタバコを1本、
誰もいない裏庭で吸いました。初めてのタバコ 余りにもマズク、咳も出て、
大人は何でこんな不味いタバコを吸うのか本当に疑問でした。
以来 一度もタバコを吸ったことありません。
私の貴重な煙草の思い出思い出です。
缶ピースの蓋 イイ感じの模様があったのですね。
このような感じの蓋でしたら、1缶でも保管しておけば良かった。
缶ピーとジッポーですか、
そんな時代がありましたね。
映画で松田優作だったか、ジッポーでシュボッと火をつけるのに憧れて
ジッポーにした という友人もいました。
エジちゃんはサマになっていたかも・・・見てみたかったです^^
濃い紺色は好きな色なのですが
もしかしたらこの缶ピーの色が記憶にあるからかも知れません。
私も今は煙草の煙りは苦手です。
私が缶ピーの内蓋を開けていたのは昭和30年代後半からなので
同じ時代の缶ピーですね^^
カバンに入れていたのですか・・・
父は持ち歩きは紙のケースの10本入りでした。
食パン一斤30円、菓子パンは10円、
小さな玉が四つ入ったオレンジ味のチューインガムは5円だったような・・
板状のチューインガムは10円?
買い物に行った記憶があります。
そうですね、半世紀以上前のことになりましたね。
その昔、親父が持って来たもので、小さな釘入れになってます。
開けたときの香りはみなさんがコメントに書いていらっしゃいますね。
私はあまり覚えていないんですが・・・。
剝き出しで持ち歩く・・・
学生が かっこいいと思いそうですね^^
缶ピーを持って大学構内を歩くsaheiziさんを想像しちゃいました^^
そうですね、たくさんコメントいただいています^^
40円でしたか、食パン一斤30円、35円の時代でしょうか・・・。
かっこつけていた、と今振り返って言う方も多いですね^^
みなさんそうおっしゃいますね。
蓋を開けたときの香りがいいと・・・。
そうそう!! 父もトントンとやっていました。
コメントいただいたお陰で懐かしく思い出しましたよ。
父もフィルターで濾したのは煙草じゃないなんて言っていました。
子供の頃も実家でも缶ピーしか見たことがありませんでした。
そうですね、貴重品ですね。
香りがよい、とみなさんおっしゃいますね^^
私はこの香りしか知らなかったので
こういうものだと追っていました^^
両切り煙草はきついでしょうね。
はい、とっておこうと思います^^
お父様も缶ピーでしたか^^
懐かしいですよね。
甘い香り、言われてみればそういうっ香りでしたね。
みなさんそうおっしゃいますね。
封を切ったときの香りがすばらしいと・・・。
ハイライト、ありましたね。
父もセブンスターやマイルドセブンは薄めた煙草で
フィルターで濾して吸うのは煙草じゃないなんて言っていました。
父は60代で煙草をやめましたが、
やめてよかったのだと思います。
懐かしい思い出の煙草ですね。
父がなぜ空き缶をとっておいたのかはわからないのですが
懐かしい缶です。
両切りですからきついのでしょうね。
蓋の形状・・・いくつかあるのでしょうか・・・。
まあそうでしたか。
こっそり吸った煙草、不味かったのですね^^
それで吸わなくなった・・・
懐かしい思い出ですね。
子供の頃から家にあった馴染み深い煙草ですが
なぜか吸ってみたいと思ったことが一度もないのです。
蓋の模様が二種類と、写真を撮っていて初めて気づきました。
もっと種類があるのかも知れませんね。
今でも買えるそうですが、
古い空き缶だからこそ大事にしたいと思いました。
おとうさまも吸われたのでしょうか・・・
小さな釘入れ・・・ちょうどよさそうですね^^
私の父親も缶ピースを吸っていました。
箱入りより缶入りの方が香りがいいのですよね。
私もちょろまかして吸ったことがありますが
両切りですのでタバコの葉が口に入って辛かったです。
缶はとってありませんが思い出はあります。
お父様も缶ピースでしたか・・・。
そうですね、皆さん封を切った時の香りがよいとおっしゃっていますね。
タバコの葉・・・苦いような辛いような味がしそうですね。
それぞれの思い出が缶にあるのですね。
植物園におでかけされるほど元気になられたのですね、よかった・・・。
でもまだまだ暑い日が続いていますのでご自愛くださいね。

