2025年 12月 27日
銅葉(ブロンズリーフ)に青い花 オオイヌノフグリ夏から秋 そして冬14

















優しく見守られて、本当に幸せな植物達ですね。
お~ オオイヌノフグリを大切に育てていたのですね !!
小さくて澄んで綺麗な花なので撮りたくなります。
赤くなった葉は、真冬は枯れても根がしっかりしていれば、
枯れた幹の下部、又は根元から新芽が出ると思います。
雪の下からあの青い星のような小さな花が咲くと、ああ春がきたなあと思います。
そちらでは今の季節も咲けるのですね。
会津はもう真っ白な世界になりました。
青い花がのぞく春を今から楽しみにしています。
オオイヌノフグリの青色、好きです。
春先に咲きだしたのを見ますが、こんなに寒くても咲いてくれるんですね。
強くて健気な花です。
「ブロンズリーフ」というんですか、素敵な表現です。
つい茶色っぽい葉っぱ、と言いそうですが「ブロンズリーフ」と言う方がいいですね。
かわいい花を手元に置きたくて摘んできたオオイヌノフグリが
まさか2年生になろうとは思ってもみませんでした。
この後どうなっていくのか興味津々、
そして愛おしさもふくらみます。
はい、2月に摘んだときには
水に挿して何日かしたら萎れてしまうと思っていたのですが
すぐに根が出て、土に植えたら育ちました。
こんなに寒くなってもまだ枯れることなく咲いているので
これからどうなるのでしょう・・・。
春になるまで枯れずにいたら2年生です^^
そうですね、
まだ寒いうちから咲き始めて
「春になりますよ」と知らせてくれる花ですよね。
なぜかベランダでは夏の終わりからずっと咲いています。
このまま春まで咲くでしょうか・・・。
きょうはこちらもとても寒くて、しんしんと冷える一日でした。
会津の真っ白な冬の向こうに、春が待っていますね。
オオイヌノフグリの青はとてもきれいでファンも多いですね。
ベランダではなぜか夏の終わりからずっと咲いています。
1月にも咲いて枯れずにいたら、2年生になりますね。
「ブロンズリーフ」はもともとは
ドラセナなどのような赤い観葉植物の葉のことを言うようですが
寒さで紅葉した葉も同じ呼び方する人もいます。
銅葉ということも多いです。銅=ブロンズではないのですが・・・。
リースにできそうですね(*^^*)
あ そうですね
ずいぶん長く伸びましたからね^^



