2026年 01月 14日
昭和・平成の午年お年玉年賀切手 :画像追加あり










1回目は子年から始まりました。
小さなねずみを作って、その大きさがわかるように切手と並べたのです。
丑年
はい、美空ひばり、石原裕次郎の切手もありました。
外国切手だとアラン・ドロンも。
見ているだけで楽しいです。
腰を強打してコメントが遅くなって申し訳ありません。
お~ !! 丑年のお年玉郵便切手が昭和26年から凄いですね。
これは、お宝です。色々の思い出もお有りでしょうネ。
間もなく、1月19日 お年玉 年賀状の発表ですね。
「年賀状じまい」する人が多くなった昨今ですが、私は続けたいと思ってます。
(関西の松の内は15日までということで、汗)
本年もどうぞ宜しくお願い致します。
お父様は素晴らしいコレクションをしていらしたのですね。
miyabiflowerさんのブログを拝見する度、素敵なお作品やお花に魅せられています。
そしていつもお母様の存在を感じています。
其々に相応しい花器に生けられた趣のある美しいお花を拝見しては、私もこの様に生けられたらと、羨ましく思っています。
今年もブログを拝見しますこと、楽しみにしております。
何となく使い道が無くて困ります。
いっそ来年の干支でくれたらいいのに。
親父の戦友が福島県郡山市にお住まいでした。
切手の馬(最上段)がウチにありました。
懐かしい。
父が遺した切手帳の中には戦前の通常切手などもありました。
昭和30年代以降のものは記憶にあるものが多いです。
一時期イラストになりましたが、
年賀状用の切手は変わらずに郷土玩具ですね。
「年賀状じまい」する人、ふえましたね。
私も続けたいと思っています。
毎年版画や手描きの絵の人のものは楽しみです。
腰の具合は少しずつでもよくなっているといいのですが・・・。
どうぞくれぐれもお大事になさってください。
早くよくなりますように。
あけましておめでとうございます。
こちらこそ今年もよろしくお願いいたします。
生前は切手帳があることは知らなかったので
いろいろ珍しいものも揃っていて驚きました。
いつもご覧くださってありがとうございます。
母とのひとときもあたたかく見守っていただいていたのを覚えています。
今では思い出になってしまいましたが
庭の花を生けるたびに母とのなにげないやりとりが思い出されます。
浅羽さんは古き良きものをたくさん目にしていらっしゃるので
きっと風雅に花を生けられるのだと思います。
こちらこそ楽しみにお伺いいたします。
そう言えばそうですね。
違う干支の年にはつかいにくいですし・・・。
私も毎年しまっていてふえる一方です。
ゆうパックなら窓口で切手で料金を払えるそうです。
三春駒ですね。
私も実物をお土産屋さんかどこかで見ました。
似たような馬の民芸品はいくつかありますね。
ありがとうございます。
以前調べたことがありました。
そちらへお伺いしますね。
ご丁寧にありがとうございます。
いえいえ、いろいろ教えてくださって感謝しています。
いつも知らない世界を紹介してくださって
興味深く拝見しています。
こちらこそこれからもよろしくお願いいたします。



