2026年 02月 13日
ぞろぞろ行進 だるまさんがころんだ 雪が残る里山で









なんかかわいそうな感じもするし、お地蔵さんといえばそう見えるし、おそらくははじめてみる光景です。
で、食べられないのかな。漬物にでもできそうな感じもしますが。
この様子だと少しずつ収穫しているのでしょうね。
大量生産・大量出荷じゃなさそうなで、自家消費と産直にでも出すのかなぁ?
我が家では白菜も//1/4カットよりさらに小さく切った1/6カットくらいのを買っています。そのくらいが手ごろなので(^▽^)/
今はミニ白菜も人気なんですね。
収穫されずに残ったのがはじけて菜の花として咲いてくるのもそのうちに出そうですよね。
アメリカフウロの葉っぱも赤くきれいに色づいて、寒さに耐えているのが見られたりします。
木の芽の様子も見上げて楽しめる季節が、やっとやってきました(^_^)v
澄み切った青空 冬の青空は吸い込まれそうですね
<井の中の蛙大海を知らず けれど空の青さは知っている>
この青空を見ないなんてもったいない たまにはスマホから顔上げて
と、言いたくなる空ですね masa
春になって一番外側の葉をむくと中はそのままで、とても甘みのある白菜になっています。たぶんわざと置いたのでは。
でもたまにネズミに食べられることもあります。
でもこんなに行儀よく並んでいると、夜になると散歩してるかもと想像すると楽しいですね。
そうですね・・・かわいそうなような・・・ちょっと愉快なような・・・でした。
↑norakoubou2426さんのコメントによると
これに雪が被るところではこのまま保存できるようです。
こちらは雪はとけてしまうので、どうでしょうね・・・。
食べられそうですよね。
いじらしい・・・そうですよね。
でもこれだけ並んでいると、だるまさんがころんだ、で動いていそうで・・・^^
↑norakoubou2426さんのコメントによると、これに雪がかぶる状態で保存できるそうですが、
雪はとけてしまったのでどうなるでしょうね。
ミニ白菜はひとつ買って、リンゴとサラダにしたり、油揚げとお味噌汁に入れたり、
クリームシチューにしたり、などなど”せっせと”食べています^^
キャベツ畑の菜の花は時々見ます^^
木の芽がふくらんでいるとうれしくなりますよね。
春が近づいています。
五百羅漢・・・確かに^^
ぞろぞろ歩きそうですよね。
そう、冬の青空ってきれいですよね。
飛行機雲も出やすいようで、伸びていくのを見ていると
「未来へ」という言葉が浮かびます。
見上げれば誰でも受け取ることができる自然からの贈り物ですね^^
雪がかぶさって畑で保存ですか、初めて知りました。
キャベツは「雪下キャベツ」という北海道のものを生協で注文したことがありました。
こちらは雪がすぐにとけてしまうので、どうなのでしょうね。
そうですよね、誰も見ていないときに
ぞろりぞろりと歩いていそうですよね^^
面白い風景をみつけられましたねぇ~
しかも、うな垂れたお地蔵様に見えたとか…
+。:.゚٩(๑>◡<๑)۶:.。+゚
寒い冬を畑の中で出番を待っている様子が伺われますね…
それをカメラに収められる所が素晴らしいわ
遠くから見たときには何が並んでいるのかわからなくて
でもおもしろいと思いましたよ^^
そうです、一生懸命がんばっているようにも見えました。
このあと収穫するのかどうか、気になります^^
白菜は皆こうしておきますね 霜に当たり甘さも出るし保存も出来る!
春先まで良くしますね。 此方でも少しづつ取っては出荷されてます
お地蔵様に見えますよね^^
そうなのですね、↑野羅さんもそうコメントしてくださいました。
こうやって保存できるとは知りませんでした。
北海道の雪下キャベツと同じようなことなのでしょうね。
畑に置き去りじゃなくてよかったです^^

