2026年 02月 14日
陽だまりで草花探し











「星の瞳」を使ってみたことも何度かありますが、
やっぱり浸透しないのも無理ないかな‥‥‥と思います。
このコだけ特別にキラキラネーム?にしても、他のイヌノフグリ仲間から孤立しちゃいますしね。
イヌノフグリだって決して恥ずかしい名前とも思えませんしね。
それよりもむしろ、コオニタビラコは何とかならないものかな?と思います。
昔ながらのタビラコで良いのに、オニタビラコの小さいやつ?って、失礼でしょ、
って感じてしまいます。
しかも属名も違うのだから・・・・ねぇ? って同意を求めてすみません(;^ω^)
そんな話を聞いたことがあります。
春の草花がスタンバイしてるんですねえ。
名前を付ける時、安易につけると後悔することが多いですね。
草花や昆虫はもちろん。
赤ちゃんの名前はよーく考えてつけないと、あとで恨まれますね。(;・∀・)
そうですよね、「星の瞳」は花本人(?)が恥ずかしがりそうですよね^^
名前に引っ張られて花のイメージが悪くなる、なんていうことはなくて
逆に花の愛らしさのお陰で、名前のイメージがよくなりますよね。
オオイヌノフグリと聞いたり読んだりすると
ああ春になる・・・と思う人が多いですよね、きっと。
そうですそうです、私もそう思っています。
コオニタビラコってなんなの?! って。
タビラコ<オニタビラコ と充分わかりますよね。
いっそのことオニタビラコは「オオコオニタビラコ」にすれば・・・などと思ったり^^
春が近い・・・そうですね。
陽射しが真冬っとは違ってきましたよね。
田んぼの畦道などは小さな芽が育っていて
出番を待っているようです。
名前の由来を知るとなるほどと思う花や昆虫もありますが
え?!と思うものもありますね。
そうですよね、赤ちゃんの名前はよぉく考えないと、ですよね。
小さな春の草花、よく見るととても丁寧に装っていますネ^^
ホトケノザの葉脈は、パッチワークのキルティングのように見えます(⌒∇⌒)
オオイヌノフグリの青、小さくても空の色ですネ
自転車散歩のとき、畑地のすみに咲く小さい草花に出会うと
自然の生命力に感動してしまいます(*´∀`)
そうですね。
きれいな形や図案なので感心することが多いです^^
ホトケノザの葉脈はとても美しくて、この形を刺繍してみたいと思いました。
むずかしそうですが・・・^^。
オオイヌノフグリの花の色も本当にきれいでほっとします。
これから草花の種類もふえて、花の色も多くなりますね。
春に向かって小さな生命が躍動すると、元気になれます^^

