2026年 03月 05日
小さな星のような・・・子供の頃の原っぱを思い出す花たち









沢山あるなーと思いながらいつも見ていました^^;
見過ごしてしまいそうな足下の小さな花たちにいつも目を向けられていて、
色々な気づきを頂いています。
読み進んでいると心が温かくなりました^^
名前を検索することもなく、いつも可愛いと思ってました。
オオイヌノフグリというのですね。
かわいそうな名前というので、調べてきましたが、あらまぁ......
酷い名前だね、でも牧野先生が名付けたのですね(⌒-⌒; )
星の瞳や瑠璃唐草って別名が浸透してほしいですね。
これから、ピンクのホトケノザもたくさん咲きそうで、お散歩も楽しみです。
ヤエムグラはおっしゃるとおり、OKだと思います。
葉の縁が少し赤いですが、寒さに会うと全身が赤くなります。
私も知るまでは花びら10枚だと思っていました。
ハコベはよく見るととてもかわいくて好きな花のひとつです。
これから草むらには小さな花がいろいろ咲くので
お散歩のときにぜひ見てみてください。
小さな春がこちらを見上げていますよ^^
オオイヌノフグリ、田んぼの畦道などに咲いているのですね。
こちらでもあちこちで見かけるようになりました。
そうなのですよ、あらまぁ・・・ですよね。
実の形から来た名前だそうです。
「星の瞳」はなかなか浸透しないですね。
ちょっと気恥ずかしいのかも知れないですね、
呼ばれる花が・・・^^
これから春の草花がいろいろ咲くので楽しみです^^
宝塚っぽい!!
そうですね、まさにそんな感じがするので
なんとなく気恥ずかしいのでしょうね。
「ふぐりん」ですか、かわいいです^^
そうなのですね、ありがとうございます^^
いつも花と実がある時季に見ていて
葉はもっと細長くでまばらだったので
違う花にも見えたのでした。
たくさん並んでいるときれいですね^^
全身赤いのも見てみたかったです。



